KN-LINKの想い

KN-LINK BOXING CLUBは長年ボクシングに携わり、
世界を歩いてきた経験から生まれました。

「3つの想い」

ボクシングを通して経験したこと。
それは拳ひとつで世界が拡がっていく感動でした。

ボクシングを通して学んだこと。
それは楽しむことが継続を生み、それが成果へとつながるという法則でした。

ボクシングを通して考えさせられたこと。
それは収入を得ることが難しく、夢を諦めてしまうという現実でした。


この経験を通して、
3つの想いを抱くようになりました。

一、世界中の人々とつながる
一、ボクシングを楽しむ
一、人生を豊かにする


KN-LINKは、
この想いを実現させるために事業を展開していきます。

ロサンゼルスボクシング

代表
中野 敬太(ナカノ ケイタ)

1985年7月17日生まれ 
福岡県出身
プロボクサー
KG大和ボクシングジム所属
元日本バンタム級7位
2015年3月度月間敢闘賞受賞
プロ戦績35戦15勝(5KO)14敗6分


15歳で地元福岡でボクシングを始め17歳でプロライセンスを所得。その後国士舘大学に進学し20歳でプロデビュー。大学卒業後、所属KG大和ボクシングジムでボクシングトレーナーを10年間つとめ、小学生やフィットネス会員を中心に指導しながらプロボクサーとして13年間で35試合を戦う。

プロボクサーが、ボクシングで満足に収入を得ることができず、競技に専念できない環境に違和感を感じ、独自でスポンサーを集める活動を行う。
その間、単身で海外に渡りフィリピンやアメリカでのトレーニングを経験し、世界と繋がる夢を抱くようになる。

プロボクサー